品質のISO9001と環境のISO14001の両方を取得している自社工場で製造しているので安心です。
製造工場では下記の2つの印字テストに合格したものを採用しています。
マクベス濃度計による印字検査
印字検査時には、人間の目で見た「官能評価」ではなく、専用評価パターンを用いて印字したサンプルを使用して、濃度計による測定データにて合否判定を行います。
安心の印字品質を提供するため
レーザープリンターの印字プロセスにおいて、印字品質に直接関係するパーツを中心に、全てのパーツについて厳しいチェックを行っています。
また、機種によっては交換できないパーツもあり、再利用パーツに関しても性能をチェックして、より新品に近い印字性能の提供を実現しています。
エコサプのトナーは、STMCの認証を取得しております!

(左)STMC COMPANY ID:8144 取得日:2009.5.13 (右)STMC認証ラベル
STMCとは・・・Standardized Test Methods Committeeの略で世界で唯一リサイクルトナーカートリッジの品質基準やテスト方法を定めた基準の事です。認証を取得されるためにはI-ITCとRIT大学認証のトレーナーに指導を受けなければならず、試験機器を備えていることが条件になっています。I-ITC(International Imaging Technology Council)とはリユーストナーカートリッジ普及を目指す団体であり、RIT(Rochester Institute of Technology )大学は電子写真の世界的権威です。
上記に記したような厳しい自社基準以外を自らに課してきたエコサプでは、この度STMCの認証を取得することができました!
・・・実はここだけの話、STMC認証取得の為の試験項目の中には普段エコサプの工場で実施しているものもあったのですが、同じ項目でもエコサプが普段実施している試験の基準の方が厳しいものもあったりしました!
キヤノン・エプソン・NEC・リコー・カシオ・富士通・沖電気・富士ゼロックス・ヒューレットパッカード・JDL・ICS・MJS・パナソニック・アップル・IBM・京セラミタ・日立・アプティ・東芝・SANYO・MITSUBISHI・ユニシス・SONY・メモレックス・セイコー・兼松・DEC・日本オセ・ブラザー・シャープ・レックスマーク・コニカミノルタQMS
キヤノン・リコー・NEC・NTT・パナソニック・三菱・東芝・富士ゼロックス・ブラザー・ムラテック・京セラミタ・コニカミノルタQMS
キヤノン・エプソン・ヒューレットパッカード・NEC・リコー・アップル・富士通・ブラザー・レックスマーク・富士ゼロックス
シャープ・富士通・東芝・NEC・カシオ・パナソニック・リコー・日立・サンヨー・エプソン
売れ筋プリンタ・トナー
LP-9000CCS・LP-M5500FZ・LP-9200CCS・LP-7900CS・LP-9100NPS・LP-6100・LP-8500CPD・LP-8300CPS・LP-8800CSR3・LP-S5000・LPCA3T11・LPCA3K9 感光体ユニット・LP-S2000・LP-S3000・LPB3T20・LP-M6000AM・LP-M6000FM・LP-S6000
LBP5600SE・LBP5900SE・LBP5910F・LBP1620・LBP1820・LBP910N・LBP5800・LBP5700
LBP2810・LBP3500・LBP3900・LBP3950・LBP3600・LBP3700・LBP3800・LBP3000B・LBP1310
LBP470・LBP3200・LBP3210・LBP1210・LBP3300・LBP3410・iR1600FL・iR2000FL・iR2010FL
SateraMF7110ND・SateraMF7140N・SateraMF7350N・LBP5300・LBP5400
イプシオNX850N・イプシオNX720N・イプシオNX750N・イプシオカラー 8000・イプシオカラー CX7500・イプシオカラー CX9000・イプシオ SP6100・イプシオ SP6120・イプシオ SP6220・イプシオカラー SP C810・イプシオカラー SP C811・イプシオSP廃トナーボトル C810・イプシオカラー CX8800・イプシオカラー CX9800・タイプ9800感光体セット
XL-5250・XL-5350・XL-5750・XL-5900・XL-5770・XL-5400
DocuPrint205・DocuPrint255・DocuPrint305







